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2012/07/11

「屋久島移住ブック」

福岡にあるエフ・ディという制作会社(?)が企画編集したものbook。2度遊びに行ってすっかりその魅力のトリコlovelyになってしまったわたくし、この本を眺めていると「あああ~~~、癒されるぅぅぅ~~~chick。」な、シアワセな時間でしたspa


できるものならば移住したいsign01くらいな気持ちなんだけど、ここで紹介されている移住者の方々の様子を拝見するとですね、みなさん、生きるエナジーthunderといおうか、パワーrockがすごいんですよupwardright。まず家1軒house、自力で建てられるくらいの根性がなきゃダメなのねcoldsweats02。あとは農業に取り組むか漁業に身を投じるか。いずれももはや体力に自信のないわたくし、もー脱落down。しかし、この自給自足の生活はアコガれheart02でもあり、理想diamondでもあり、島民のみなさんが心底うらやましぃぃぃ~~~note


この本では、巻末に具体的な移住のためのアドバイスなんかも掲載されていて、ちょっとキビシいimpact現実なんかも突きつけられるカンジ。でもサラリーマン生活をリタイアした後、こんなところで暮らせたらいいなぁ、なんて思いはますます強くなっちゃった。死ぬまでにいっぺん、海waveに帰るウミガメの赤ちゃんを見たいッsign03(産卵は見たッsign01ものすごくスバラしかったッshineshinesign03


しかし軟弱なわたくし、冬の寒さsnowを忍ぶ自信はあるけど台風typhoonには耐えられないカモ…weep

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