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2013年10月

2013/10/28

DREAM, A DREAM

Img201Img202ひゃぁーッhappy02impactsign03、初めて拝見したナマ鳳蘭さん、オーラthunderぱねぇぇぇぇーッimpactcoldsweats02sign01節回しといい押し引きの按配といい、客席のココロワシヅカミの術は、もはや“タカラヅカ界の北島三郎”ってカンジッ(サブちゃんのナマは見たことないケドcoldsweats01sign01いやー、参りましたhappy02。昨日まで東急シアター・オーブにて上演されていたタカラヅカOGによる公演、一度は見てみたかった往年のスターさんshineたちが堪能できました~happy02。あー、行ってよかったーfuji


客席はやっぱし年齢層が結構高めなカンジでsmile、ははぁ、これはご出演なさるOGさんたちがトップとして君臨crownしていた時代のファンのおばさまたちなのねー、なフンイキ。なので、第1部タカラヅカ風のステージで、OGのトップオブトップspade、鳳蘭さんが振り向いた瞬間、うおーってカンジの拍手の嵐thunder。観劇歴20年にも満たないヒヨッコchickのわたくしにとっては、もーふっ飛ばされまくりの楽しさnotes。それにしても、峰さを理さん、剣幸さん、杜けあきさん、お年相応の美しさがマブシいshineばかりで、わたくしそのパフォーマンスを拝見しながら、“熟女芸人”を思い浮かべてしまったワ。ほら、ここに美熟女kissmarkがいっぱいいるわよーッsign03ってsmile


それにしてもみなさん、ほんと歌がウマいdiamond。たぶん現役時代からウマかったんだろうけど、さらに年輪の蓄積がモノを言う、ってゆーか、ただウマいだけじゃない深みwaveがあるのよねー。こーゆーのって、ハッキリわかるflair。わたくしが見た日のドリームゲスト、安蘭けいさんも現役時代から歌唱力には秀でてたけど(この日も大喝采ッsign01)、彼女もこれからいろいろ経験を重ねていった後、その歌がどう変わっていくのか楽しみになりましたup


そしてそしてチョースバラシかったshineshineのが第2部の安寿ミラさんのダンス。もちろんナマは初めて。ヤンさんのダンスはシャープでキレthunderがあるって聞いていたけど、わたしが感じたのは、まさに「空気を纏う」ようなダンスcute。指先の、肘の、足先の、ほんの小さな動きにも豊かなニュアンスが感じられるlovely。一切のムダがないのにやわらかくてこの上なくエレガントboutique。その鍛え上げられた美しいカラダの動きを見つめているうちにわたくし、ナミダが出てきちゃったweep。振り付けもすっごくよかったですbell。この第2部は、宝塚文化を基礎として更にステップアップupwardrightした世界観を見せてくれる、そしてそれに充分に応えるヅカOGの更に充実した実力clubを披露してくれる、OG公演を観る楽しみバクハツimpactの幕でしたgood


で、かりんちょ(杜けあき)さんの「忠臣蔵」が大好きなわたくし(もちろんDVDcdですケド)、思いがけずも第3幕の日本ものでかりんちょさんの若衆姿が見られて大感激ッsign01うつくしーッlovelysign03似合うーッupupsign03ビデオで「イロっぽいなぁ~kissmark」と拝見していた紫ともさんの和モノ姿も見られてこれまた感激heart04。いや、ほんとにお買得な舞台ですワsun


マリコ(麻路さき)さんのピアニストとしての演奏姿もステキだったワ~heart02。とうこ(安蘭けい)ちゃんの歌に息を合わせる時のマリコさん、まさしくピアニストnote。…って、よく考えたら、マリコさんに伴奏させるなんて、とうこめーッsign01ゼータクなのよーッannoysign01ってカンジなんだけど…pout


やっぱ、ゆり(星奈優里)ちゃんにはこーゆータイプのダンスを、コム(朝海ひかる)ちゃんにはこーゆーダンスを、ってな具合にそれぞれの演者の良さを最大限に引き出すシーンを用意できるのは、演出家、荻田浩一さんならではでしたねーconfident。スバラシいです~bell。荻田さんの「パッサージュ」はわたくしリアルタイムで見てたけど、ほんと傑作diamondshineでしたね、あれは。


ラスト、出演者全員が並んで宝塚歌劇の歌を歌い継いでいって、初風諄さんが歌っていらっしゃるとき、ふと思いついてみなさんの表情を双眼鏡eyeglassで覗いてみたの。そうしたら、みなさん、ほんとに初風さんを労わるような、慈しむような、もう何とも言えない愛に満ち満ちた表情heart01で見つめていて、ああー、これが宝塚歌劇団の世界なんだなーと得心したことでしたconfident


あー、もっかい観たいーってカンジなんだけど、まぁ大阪まではムリなのでweep、来年またやる100周年をお祝いするbirthdayOG公演を楽しみに待つことにしよーッとhappy01sign01

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2013/10/19

FLUTE REVOLUTION

Img200いや~、フルートってすっごく自由に扱って(?)いいもんなんですね~(って、基礎がシッカリあってのハナシですケドsweat01happy01。この公演をプロデュースなさった多久潤一郎氏のあふれまくってジャブジャブwaveの才能shineと札幌フルートティストの第一人者の方々のパフォーマンス力の高さupwardrightにわたくし、押し倒されたimpactpunch1日でした~happy02。本日モエレ沼公園、ガラスのピラミッドにて行われたコンサート。


多久さんプロデュースの「フルートレボリューション」はわたくし全然知りませんでしたが、昨年に続いて2回目なんですね(去年はわたくし、札幌市民ぢゃなかったしwobbly)。チラシのコピーに『札幌のフルート界を震撼させたコンサートが再び』なんてあって、「またまたぁ…coldsweats01」と思ってましたが、わたくしの師匠spade、八條先生が熱心にチケットticketを売り付けるpunchもんですから、つい買ってしまひました(ウソbleah)。チラリと伺った昨年の様子や、八條先生が作曲notesにも挑戦されるとか、コントもされる(sign02)とか小出しの情報を聞くpaperearにつけ、「おおッsign02」とか、「ハイ…typhoon??」ってなカンジでいったいどんなことになってるのやら、と半ば疑いの眼で行ってみれば、いやー、色んなイミでオモシロかったですーgoodcatface


多久さんの曲を聴いたのは初めてですが、どれも一筋縄では行かないカンジですねーwink。前半は美しくコジャレた雰囲気cuteの曲だな~って聴いているうちに「なにッsign02八條先生怒ってるッsign02」(「Highland Park」で途中から足でダンッsign01って音を出しながら演奏し始めた時)「うまく合わないって怒ってannoyるッsign02」ってビックリしますcoldsweats02。この曲もそうですけど、ものすごくスルドいthunderリズム感覚notesが必要ですね~。しかしみなさんスゴいですcoldsweats02。ものすごい勢いdashでタップimpactしながらものすごい速さdashでリズムを刻んでブロウッsign01これ、ものすごく体力も必要sweat01。若くないと出来ないsmile


このプログラム前半を聴いていて、わたくし、こんなスゴい先生shineがわたくしのおっしょーさまなのかと思うと畏れ多くも誇らしい気持ちupにすらなりましたでございますshine(ただしわたくし自身は恐るべきヘナチョコ弟子ですが…down)。なんと言いますか、この飽くなき探究心search・向上心up・チャレンジングスピリットpunchとでも申しましょうか(スンマセン、ナマイキ書いておりマスcoldsweats01)。はぁ~、スピリットだけでも見習いたい…(技術はムリなので)confident


わたくしにとって後半の目玉eyeは八條先生の作品notes。「Cheerful Morning!」ほんとに先生らしいチアフーで楽しい曲でしたnote。ハーモニーもすっごく美しくてheart02。朝陽が木立の新緑cloverを輝かせ、小鳥たちがさえずる川辺のコテージで迎える朝sun、ってイメージでしたよ、わたくしの脳裏に浮かんだのは。先生ご自身が説明されたイメージとはだいぶ違ってますけど、りぼんはわたくしも愛読しておりましたので、それもわかるーhappy01


後半3曲目の「ヴェニスの謝肉祭による大変奏曲」、特にオモシロかったですflair。多久さんのパフォーマンスは全然「大変そう」には見えませんでしたがsmile。ローカルな曲調を巧みに織り込んで「グローカル化」させていく手腕を堪能させていただきましたfuji。大倉さんのジャズ奏法、ステキですね~heart04


そしてウワサのコントッsign01作者の大倉さんと八條先生の冒頭のMCsearchも、わたくし個人的にはウケましたhappy02。本編のオープニングは「栗コーダー」テイストで、これまたわたくし大ウケhappy02。好きです、こーゆー脱力系catface。高殿さんの通訳氏boutique、すっごくお似合いでしたね~shine。もっとすっとぼけた味が出る役柄になるとより生きますね。ヒロインの八條先生、完全ナリキリ女優rougeでスバラシかったです(“畏れ多くも誇らしい気持ち”が一瞬ウッスラしましたが(ウソbleah)。)sign01願わくば、ヒーロー・立花さんももっと没入onしていただけたら更に傑作diamondになったのではないかと思いますbell。次回もこのテイストでひとつ、寸劇をお願いしたいところです。って、みなさん芸人じゃないっつーの、でしたね。シツレイしましたsmile


それと女性陣のコスチューム・ジュエリーring、わたくし、目を奪われちゃいました~happy02。近くで拝見したわけではないですが、これ、すっごく手の込んだビーズ刺繍shineですよね?サイケ風でアジアンテイスト、今日のパフォーマンスにジャストgood、なカンジでしたね。メイクもちょっと普段のステージの先生とは違う印象で、とても新鮮でしたbell


しかし今日のオーディエンス、ちょっとフシギな層だなーと思ったのは、わたくしの勘違いでしょうかsmile?多久さんのMCとパフォーマンスにやたら元気にウケまくるimpacthappy02おばさまたちがいらっしゃって、オッカケさん、ですかcoldsweats02?「あっはっはっはッsign01あ~ぁ。」って…sweat02


全体的に、わたくしが想像してたのよりはアバンギャルドではなかったのでスナオに楽しめましたhappy01。全然わかんなかったらどーしよーtyphoon、と思っていたので。それとコントラバスフルートですか?その「頼れるオトコッdramagoodsign01」的な低音、一気に音楽が引き締まりますねhorse。フルートオケの時はあんまり印象に残ってなかったですが(アレsweat02?)、このミニマムの編成で聴くとどえらく効果的です。カッチョイイheart04。主に演奏されていた住吉さんもカワイかったしぃ~chick


今回はすっごく残念ながら、アトリウムでの後夜祭を聴くことができなかったので、次回を楽しみにしたいと思います~~happy01。コントのブラッシュアップup、よろしくお願いします~~~(だから芸人じゃないっつーのsmile)。

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2013/10/12

札幌交響楽団 第563回 定期演奏会

Img199_2むおーッsign01何なのーッimpactsign01この慈愛heart01heart04にあふれまくった音楽notesはッsign03特にドボコンッ(ロボコンぢゃないわヨ~smilesign01わたくし、またもやウルウル状態weep


わたくしにとってはものすごくお久しぶりにお会いしたマエストロ・エリシュカ。前半のプログラム、札響主席、石川祐支さんのソロによるドヴォルジャーク「チェロ協奏曲 ロ短調 op.104」、第3楽章のラスト、もー、とんでもなく優しくてやさしくてcute美しくてうつくしくてshine、わたくし鼻息も荒くひたすらナミダ目weep。マエストロ・エリシュカの思考と人間性が全て注ぎ込まれ、札響メンバーがそれを一音一音ひたすら誠意を込めて表現した奇跡diamondのように幸せな音楽だったんぢゃないでしょーかconfident


今回はLAブロックに席ticketを取って、マエストロと“わたくしの”助ちゃんcatfaceがよく見えるeye工夫をしてみました。しかし今日は管チームがめっちゃくちゃイイ仕事fujiをしてくれるもんだから、マエストロ見て、管見て、助ちゃん見て、もーイソガシすぎるーッsweat01sign01しっかし、マジ、管イイワーgood。わたくし、札響の定期はこの8月からが2年振りだったんだけど、フルートとオーボエの主席が変わってrecycleいてそのどちらもスバラシんだわーshine。うまく世代交代してますね。もちろんフルートの高橋聖純さんの美音noteは存じ上げてましたけど、オーボエの金子亜未さんですか?前回の定演のとき、ムムッsign01デキルッsign01って聴いてたら、今日、スッバラシいじゃあーりませんかbell。歌心がパネェcoldsweats02。バリッバリに訴えかけられてわたくしシビレましたよーhappy02。いやー、今後また札響を聴くタノシミが増えたワーnotes。で、この2人と、これまたいつもイイ仕事してくれるspadeクラリネットの三瓶さんがなーんか仲良しっぽいのよねー。前半の演奏が終わった後、すっごい楽しげに3人(+岩崎師匠)でお話しててーhappy01


ソリストの石川さん、実はわたくしヒソカにお衣裳を楽しみにしてたんだけど、フツーの燕尾デシタ。なーんだツマンナーいpout。今日はナナメ後ろからの拝聴でしたが変わらず情感のこもった入魂の演奏diamond。管とのカラミもサイコーに良かったワーcrown。なおかつボウイングがカッチョいいッlovelysign01後ろから見ててもカッチョいいッsign01あの、ヒジを張る角度がカッチョいい秘訣か。そしてわたくしの希望をきいてくれた(ウソ)アンコールのバッハも心に染みました…heart02


プログラム後半はブラームス「交響曲第3番 ヘ長調op.90」。前半でカンドーし過ぎてエネルギーを使っちゃったせいか、こちらはだいぶ落ち着いて聴けましたsmile。それでもオケメンバーのマエストロへの敬愛がビシビシimpact伝わってくる真摯で熱意にあふれた演奏だったと思いますhappy01


ほんとに相変わらずマエストロ・エリシュカ、ごっついチャーミングーぅchick。指揮を始める瞬間のキリッthunderとした表情とのギャップが大なのよsmile。「ブラ3」第3楽章が終わった瞬間、スバラシい演奏をしていたホルン、橋本さんに投げチュッkissmarksign01コンミス・大平まゆみさんをぎゅっと抱きしめーの、その手を両手でスリスリしーの、もー愛らし過ぎるッchicksign01お疲れでしょーに、全パートの主席と副主席を抱きしめたりガッシリ握手したり、カーテンコールに何度も登場してくれて。ごめんねー、何回も呼んじゃってcoldsweats01


それにしてもこのマエストロ・エリシュカの札幌での愛され方ってものすごいcoldsweats02。Kitaraの大ホールの空間が、ヒッグス粒子ならぬラブラブheart04粒子でぎっしり。もーほんとーに幸せ空間clover。札響の歴史の中でも特筆すべき時期にわたくしも立ち合わせていただけて、とってもシアワセですhappy02


で、んなわけでわたくし、今回は何かと忙しくてsweat01、助ちゃんをあんまりよく見られなかったんだけどweep、熱血演奏姿勢impactpunchはシッカリ、チラ見させていただいたワwink。ほんのワンフレーズであっても満身の力rockでココロの準備をして前ノメリに演奏に取り掛かるsmile、わたくしもゼヒ、見習いたいですup

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2013/10/04

MAYUMIコンサートシリーズ2013 Vol.19

Img198面白かったですね~happy02。おとといの夜night、Kitara小ホールにて開催された札幌交響楽団コンマス、大平まゆみさんのコンサートシリーズnotes。曲目がアメリカもの中心だったので、急に行く気になったんだけど、大平さんのこのシリーズ、なかなか楽しいですねーcherry。“わたくしの”助ちゃんもご出演だしッcatfacesign01


この日のメインは札響打楽器奏者の大家和樹さんfuji。札響の定演ではほとんど目立たない大家さんですけど、ナイスでしたね~good。こういう若手を表舞台に引っ張り出して、その技と個性を世に知らしめる大平さん、ほんとにステキなヒトですね~shine。ファンがたくさんついているスターさんにしか出来ないことです。


プログラム前半は深いブルーとグリーンのロングドレスでご登場ですboutique。ガーシュウィンの「サマータイム」。大平さんの解説karaokeで、わたくし唄の意味を初めて知りましたpencil。そうやって中身がわかってみると、この曲調と黒人が歌う、ということのニュアンスが理解できてなんとも言えない切ない気持ちになっちゃいました…weep。また大平さんが情感たっぷりに演奏してくれてheart02


その後、大家さんが加わったジョーンズ「リーガル・ハイ」より“ミスター・コーヒー”。マリンバの低音の豊かな響きにビックリッcoldsweats02sign01マリンバの音自体はわたくしすごく好きheart04で、三村奈々恵さんのCDcdなんかはよく聴いてるけど、ナマ音、しかも5オクターブ半のはまぁスゴい迫力impact。ちょっとエスニックなフンイキも漂うのよねーsun。それにしても曲の方はとにかくリズムが複雑で、聴くのも難しかったけどwobbly、大家さん、涼しいおカオでスルスル~ッと踊るようにマレットを捌いてましたーnote


前半ラストは、わたくし大好きなバーンスタインさんの「ウェスト・サイド・ストーリー」から“シンフォニック・ダンス”。最後、マリアちゃんが運ばれてくシーンを思い出してナミダ…weep。ヴァイオリン、ピアノ、パーカッション、コントラバス(助ちゃん登場ッcatfacesign01)というミニマムの編成にも関わらず、「ウェスト・サイド」の世界観が充分に描かれてたと思いマスdiamond


プログラム後半のアンダーソンの曲たちは、ほんとによく耳earにするけどナマは初めて。オモシロかったーhappy02。ここで大家さんの芝居ゴコロ全開ッfujisign01「タイプライター」は特にケッサクッhappy02sign01芝居がコマカイッgoodsign03大平さんのお衣裳もモンドリアン風で雰囲気バッチシでしたーscissors


ラストはラヴェル「ボレロ」。パーカッションのウデの見せ所spade。この曲、パーカスがオカシいと気になって気になってしょーがなくなるtyphoon曲なんだけど、さすが大家さん、全く気にならない、ってゆーのもヘンだけど、お見事でしたshine。ここでのヴィオラ、青木晃一さん(札響副主席)、スバラしかったーッshinesign01尋常ならざる情感と艶感、ワンフレーズ目でわたくし、ハッflairといたしましたよup。弦だけなのでやっぱりちょっと金管のパンチimpactpunchが欲しいところでしたけど、作品の緊張感はちゃんと伝わってきたと思います。


そしてアンコール、最後の最後、これまたわたくしの大好きなガーシュウィン「アイ・ガット・リズム」、今夜のコンサートのサブタイトルですね、待ってましたわよ~heart01。助ちゃんの「明るいキャラ」出ましたーッhappy02sign01そーいえば、今回わたくし初めてそのお声を聞きましたが、意外と高めupwardright。コントラバスのヒトって低音downwardrightのミリョクかと勝手に思ってて、あれ?なsmile。楽器を逆さrecycleにして後ろから抱きかかえてヨチヨチchickと舞台に登場。前に回したカワイイおテテで(楽器がデカいので相対的にそー見える)パチパチ手拍子。新しい癒しキャラかと思ったわーbleah。助ちゃんてば、他の曲でもメンバーとにっこりアイコンタクトeyeしてるかと思えば、自分のパートが始まる前にはきりっとスルドいthunder目線を大平さんにトバして、息を合わせて演奏を始めちゃったりするあたり、そのハゲしいギャップupdownに、わたくしまたもやズキューンッbombsign01カッコイーッhappy02sign03


ってなことで、この日のコンサートは、アンコールの途中でマイクkaraokeを渡された大家さんがおっしゃったおコトバ通り、「とってもたのしいでーすnote。」。ほんと、大平まゆみさん、いろんな意味で素敵な方ですねdiamondshine

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